ちゃいるど通信(2018年12月)

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「師走」は月の和名になります。

12月は、異名「師走」という呼び方があります。
月の和名には、それぞれの意味や由来があります。

「師走」は皆様ご存知の通り、師(僧侶・教師)が一年の中で一番忙しく走り回る、仕事を納める様などが由来といわれています。

では、1月の「睦月」には、どのような意味があるのでしょうか? お正月に家族、親戚が集まり睦み合うことから睦び月(むつびつき)となり「睦月」となったという説が有力です。

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